I giorni felici di una principessa 姫のご機嫌な日々を綴ってみました。
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恋人はサンタクロース
2005年12月29日 (木) | 編集 |
姫とダリリは遠距離恋愛なので、
他の恋人のようにはいかないのです。

何気にお付き合いの長い姫達だけど、
じつはクリスマスをまともにやったことがない

今年はクリスマスやることに。
可愛いお店に行くのもいいけど、
今回はホームパーティ。

ケンタッキーとケーキはダリリが予約しててくれたので
姫がグラタン作ってワイン飲んでとゆぅ計画。

昼間はどっかお店とか見てクリスマスプレゼントを買うことに。
 ★☆中略☆★(喧嘩付)
丸井に来た姫たちは一通りアクセサリー類を見てまわる。
クリスマスのプレゼントって結構限られるよね。
結構人がいたので思うように見れない姫たち。
見てまわること数時間(3時間くらい?)。
他のお店にも行ったりしたけど結局決まらない姫にダリリが、
「おそろいで指輪でも買う?」

次はペアリング探し。
でもなかなかいいものがなぃ・・・・。
しかもお店の中なのに寒いし

姫の目ふと止まった指輪。
「これ可愛い」
ダリリも賛成だったのでこの指輪に決定・・・・。
そのとき姫は気づいてしまった
この指輪ダリリにもらったことがある・・・・。

そう確かあれは3年前??
ダリリとの遠距離が始まるときに、
ダリリが姫にプレゼントしてくれた指輪だった・・・・。

でもこれ以外に可愛いのが無いし、
前はシルバーだったけど今回はピンクゴールドで色が違うし。
いいよね。
お互い暗黙の了解でこれに決定。
せっかく見つけたのに、ダリリのサイズが取り寄せになって、
結局届くのは1月中旬
指輪のサイズ11号なんで細すぎだよ!!




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