I giorni felici di una principessa 姫のご機嫌な日々を綴ってみました。
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通勤途中にて。
2006年07月18日 (火) | 編集 |
またしても、朝の電車の中での出来事です。
これはシリーズ化しそぉだなぁ。

朝、姫の前に高校生の女の子が3人。
たぶん同じクラスなのかな。
クラスの話をしてたから、たぶん同じだと思う。
年はよく分からないケド、姫には1年生くらいにうつった。

その中の1人が最近、いい感じの男の子ができたらしく、
その話題で盛り上がってました。

どうやら仲はいぃけど、彼氏ではないっぽぃ。
でも、2人でプリクラを撮りたぃけど、
どうすればいいのか分からないってぃう相談。

そして出た名案が、もう2人呼んでダブルデートみたくしよう。

おぉ、それは名案。

そして出た問題は、誰を呼ぶか。
本当のカップル呼ぶと、自分達がしんどくなるから、
まだ付き合ってなぃ2人を呼びたいらしい。

・・・・が、そんなちょうどいい人材がいないらしく、
悩みに悩む3人。

そして、答えはでなぃまま3人は降りていった。

その後無事に呼ぶ2人が決まったのかが気になる・・・・。

何か、若いなぁって思ってしまった姫はもぅ年?

でもね、姫にだってあったんだよ!!
そんなウブな恋に悩む時代がぁぁっ o(*≧д≦)o"))

今でも恋に悩むけどね。

あの子の恋が無事に実るといいな。
そして、プリクラ撮れるといぃなぁ。
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