I giorni felici di una principessa 姫のご機嫌な日々を綴ってみました。
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やっちまったぃ・・・。
2005年12月16日 (金) | 編集 |
もうすぐクリスマス。

クリスマスツリーはもともとリンゴの木。
ドイツの教会で「アダムとイヴ」の演劇をしていたことが、
そもそもの始まりだとか。
ツリーの丸く赤い飾り、実は禁断の木の実

お正月の年始セールが一番有力な白いコート
今日も見に行ってきてしまいした。
・・・だって売り切れたら切ないんだもん

いざ、バービーへ。
・・・その前にちょとっと他のお店を散策。
サマンサの前にて可愛い白いカバン発見
何も考えずに白いカバンを手に取る姫。
すると遠くからヒールの音が!!
あっちのほうからすごい勢いで歩いてくる店員さんの姿が。
あれはもはや競歩だな・・・・。
競歩するくらいなら走ってきたほうがぜんぜん自然なのに。

店員「このカバン超可愛いですよね~。」
(そうですね・・でも今日はカバンいらないから)
店員「お客さん白いカバン探してるんですかぁ?」
(全然探してないです。)
店員「これって冬限定なんですよぉ。お客さんすごくそのカバン
   似合ってるぅ
(それはどうもどうも)
店員「今日はカバンみにきたの?」
(違いますね。コートです。)
店員「そっかぁ。でもよくあるよね~。私靴買いにきたつもりが、
   気がついたらカバン買っちゃったとかよくあるんですよ~」
(姫もよくあるけど、今日は違うから)
店員「これ今買わないと本当なくなっちゃうと思うんですよね。
   人気あるし、何より限定だしぃ~」
(え。そうなの??)
店員「絶対似合うと思うよ。」
(そろそろ解放してください・・・・

無事サマンサをクリアした姫はやとっとあの5万のお店に到着。
マネキンが着てるんだよね
やっぱり可愛いなぁ・・・・。
マネキンの前にて立ち止まる姫。
「着てみますか?」
え~、でも着たら欲しくなっちゃうしなぁ・・・。
何よりすでに3回も試着してるからなぁ(笑。
とか言いながら試着室の前にて準備万全の姫。
3回目になると手馴れたもんです

店員「このコートうちのお店では一番人気あるんですよ~。」
だよねぇ、だって可愛いもん
鏡の前でもはや気分は上々

店員「これ生産量が決まってて、Sはもう出てるだけなんですよね~。」
えっ、そうなの!?
店員「あっちのファーがついてない方は定番モデルなんですけどね。」
姫「年明けくらいまで残ってないですかねぇ・・・?」
店員「うん~・・・。
   他の店舗に残っていれば平気だと思うんですけど・・・。」

そうなのかぁ・・・。
お店を出る姫。
思い返せば初めて出会ったときそのお店にSサイズは無かった。
あのときは店員さんそんなこと言ってなかったのに!!

そんな姫の後姿。
肩には大きなバービーの袋。

・・・・買っちゃった
白いコート
みんなありがとう、本当いろいろと。

姫は無事にコートを手にいれました

・・・・・そんな姫あほちん?




 

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