I giorni felici di una principessa 姫のご機嫌な日々を綴ってみました。
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愛って奥深いものなんだなぁ・・・・。
2006年04月23日 (日) | 編集 |
「愛はきっと奪うでも
与えるでもなくて
気が付けばそこにあるもの」

この歌、有名だよね。
今口ずさんだ人も多いのでは??
 
でも、そうなのかもね。
当たり前に存在するものに、
理由をつけようとしたり、
形にしようとするから、
壊れちゃうのかも。

簡単な事ほど難しかったりするしね。
簡単すぎて、
分からなくなっちゃうのかな?

なんて書くと姫とダリリに何が?って思われちゃうから
何もないよ。
今でも順調です。

最近は色々と考える時間が多いの。
暇だから?(笑。

ダリリが今生きていて、姫と出逢って、
本当はそれだけでとても幸せなことなんだよね。
だってもし姫がいなければダリリはきっと
他の子と今生きてるわけだし、
逆を言えば姫だって違う人といるかもしれないし。

誰かと出逢って、その人のことを想うって
それってすごいことなのかも。
その人が生きてることがすごく嬉しいって気持ち。
それって純粋な愛の形だよね
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コメント
この記事へのコメント
きょうかのこ姫で、他っぽい存在しなかった。
だってかのこ姫の愛は存在しなかった。
でもこひめが理由へ存在したいなぁ。
2006/04/27(Thu) 14:58 | URL  | BlogPetのこひめ #-[ 編集]
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