I giorni felici di una principessa 姫のご機嫌な日々を綴ってみました。
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三都物語~最終章~
2006年05月07日 (日) | 編集 |
ついに帰る日です。

ダリリと姫次に逢えるのは夏
次に逢うまで約2ヶ月半くらいあるの

切ないことにどんなに楽しい時間を過ごしても、
姫たちが遠距離なことに変わりはない。
姫たちはまたお互いの時間を過ごす日々に戻らないといけない。

夜まで2人で過ごして、
新神戸駅に送ってもらう。
元気でねって駅で別れて姫はホームへ。
ダリリは家に帰る。

姫は帰る日のチケットはいつも自由席。
帰る時間は決めてないので。
だから今日も自由席。
ダリリと電話しながら新幹線を待つ。

・・・・・甘かった。
だってGWだもん。
広島からくる新幹線はまさに乗車率150%。
いつも自由席で余裕で座れるから油断してました。
約3時間立つのは辛い
「混んでる~・・・」

「帰ってこいよ。明日朝一の新幹線なら会社間に合うだろ」
明日、朝一6時の新幹線の指定席を取って(一応ね)
再びダリリの家に。
さっきの感動の別れは!?

でもちょっと嬉しいかも

頑張って早起きして朝一乗りました。
そしてそのまま会社に出勤
まぁこれもいい思い出よね。
一緒にいれる時間が増えたんだし

帰ってこいって言われると何か嬉しいかも

夏にまた逢えるのを楽しみにしてるね。
・・・もつかな?
喧嘩しないように頑張らないと!
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