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I giorni felici di una principessa 姫のご機嫌な日々を綴ってみました。
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愛の木を育てる。
2006年06月03日 (土) | 編集 |
姫の大好きな本
「愛の木を育てる」ってゆぅ本があります

その本は姫が買った時にはよく本屋さんで見たんだけど、
最近では見なくなちゃった

すごく沢山の恋愛の本が出てる中で
姫はその本が一番共感できたの

中に書いてあるのは、
作者が姫達読者に宛てた10通の手紙

手紙には、恋をしてから愛を育てるまでの
作者の思うプロセスが書かれてる

愛とはこうだ!って言い切ることは難しいから、
この本に書いてあることが正しぃとは言えないけど
でもこうなんじゃなぃかなぁってゆぅ理想論はあるよね
この本に書いてあることは姫の理想論にとても近かったの。

姫はその本に出会ってすごく
恋愛に対する考え方も見方も変わった

今までいつも同じ事でつまずいてしまう理由も分からずにいたけど、
その本を読んで、
解決の糸口が出できたよぉな気がする

ダリリにその本の話をしたら
「お前は何でも影響されすぎなんだよ」
って言われたけど・・・・・

でも今でもダリリと喧嘩したり、すれ違ったりすることがあると、
姫はその本を開く
今まで何度もその本に救われたんだよ

姫は割りと本を読むのが好きなので
他にも色んな本を読むけど、
結局辿りつくのはこの本

今となっては姫の恋愛のバイブルになってるかも。。。。
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